大晦日・年越しの過ごし方「一人」でも楽しく過ごす方法!!

大晦日 年越し 過ごし方

大晦日、年越し、カウントダウンイベントが近づいてきましたね。

皆さんは、何か予定がありますか?

中には、一人でどうやって過ごそうかなと考えている人も多いはず。

一人でも楽しく年越しを迎えたいと思っている方にオススメの過ごし方を紹介!

スポンサードリンク

大掃除

楽しいか楽しくないかは別として、大掃除をして部屋も心もスッキリさせる過ごし方。

年末になると、掃除している人は多いですからね。

いらないものを断捨離して、新しい年を迎える準備をしておくといいですよ。

いらないものはオークションなどで売り飛ばしてしまうのもアリ!

お酒を飲みまくる

一人で楽しく過ごす方法として、お酒の力を借りる方法があります。大晦日といえばお酒を飲む人は多いですからね。

一人でも飲んでしまいましょう。

私も一人で大晦日を毎年過ごしているのですが、去年は、氷結レモンとキムチだけで年越しをしましたよ(笑

大晦日だからといって、特別感を出すことなくシンプルに年を越して、すぐに寝る。

これで全然いいと思う。

もし、正月外に出たくない場合は、年末に買いだめしておくといいですよ。

少し豪華な食事にする

一人で食事をするにしても、私のような氷結レモンとキムチだけでは寂しすぎると思うので、少し豪華にすると、普段と違った気分を味わうことができますよ。

  • 鍋(カニなど、豪華食材を入れる)
  • すき焼き(奮発して松坂牛を投入するのもアリ)
  • 年越しそば(どん兵衛でもあった方が年越し気分を味わえる)
  • オードブル(スーパーの惣菜コーナーや弁当屋で注文する)

私は節約のために氷結レモンとキムチでいいかな(笑

今年は、おしんこセットを加えよう!

YouTubeを見まくる

スマホ、パソコン、テレビなどでYouTubeを見るのも1つの方法。

好きな動画を見ることができるので、いい暇つぶしになるけど、いつもと変わらない生活感がなんともいえない。

お酒を飲みながらYouTubeを見るとさらに良い。

ゲームをする

年越しゲームというのも面白いと思いますよ。

ネットゲームであれば、同じような一人年越しの人たちがいるかもしれませんからね。

私はしたことがありませんが、1つの案として紹介しておきます。

ガキ使を見る

大晦日といえば「ガキ使」。

これだけ見ていれば大晦日気分を味わえますし、十分楽しめる。

これを見るときも、お酒があるとさらに良い。

いつもの5人が一人で過ごしている人たちの大晦日を盛り上げてくれる。

しかし、ガキ使が始まるまでが暇なので、始まるまではYouTubeを見たり、暇をつぶすことになる。

パチンコオールナイト「三重県に遠征」

三重県にはパチンコ・スロットのオールナイト営業をしているところがあるので、ギャンブル好きの方は、三重県に遠征すると楽しく過ごせると思いますよ。

私も実際に行ったことがあるのですが、夜中にもかかわらず、ものすごい人の数で、眠たそうな顔をしてパチンコ、スロットをしている人がたくさんいましたよ。

勝てば楽しいけど、負ければ最悪の年越しになることは間違いない。

仕事をする

私は、大晦日、正月関係なく仕事をすることが多いです。

一人家にこもってひたすら仕事をする。

これでも、自分にとっては有意義な年越しになる。

会社員であっても、年越しに仕事をしている人は多いですし、「年越し=休まないといけない」という決まりはありませんからね。

私は仕事が好きなので、大晦日でも仕事をします。

大晦日・年越しのカウントダウンイベントって楽しいか?

私は人混みが嫌いなので、カウントダウンイベントというものが嫌いです。

そもそも、行ったことがないのでどんな感じなのかわかりませんが、だいたい想像できます。

人と人がもみくちゃになって、酔った勢いで騒いでいるイベント。

まあ、これで楽しんでいる人がいるのは事実なので、あってもいいイベントだとは思いますが、クールな私?にとっては落ち着いた雰囲気の場所で氷結レモンとキムチがベスト。

わざわざ、お金を払ってまで、ストレスが溜まる年越しイベントには参加しない。

酔っ払った知らない人がたくさんいるので、トラブルに巻き込まれる可能性も高いですからね。(DQN率高そう)

私のような変な考えをしているやつは、家に引きこもっていた方がいい。

最後に

大晦日・年越しは一人でも楽しく過ごすことができます。

一人をこよなく愛している人にとって、一人でいるだけで幸せな時間に変わりないですから、何をしても年越しを楽しむことができると思いますよ。

カウントダウンイベントに一人で参加してみるのも、冒険するという意味ではアリなのかもしれませんが、私は絶対に行きたくないしオススメもしない。

ただ、「1つの方法としてあるよ」と提案だけしておきますね。

byきむ

ページの先頭へ

ページの先頭へ