あなたもセレブに!デアゴスティーニのフェラーリカリフォルニアT

フェラーリカリフォルニアT

おしょうから誕プレとして、デアゴスティーニ産のフェラーリカリフォルニアTをもらいました。

このカリフォルニアTになってからはエンジンがターボになってしまったので、サウンドが残念に感じる人もいるのでは?

私もNAエンジンのサウンドが好きなのですが、見るぶんには非常にかっこいい車に間違い無いですね。

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フェラーリカリフォルニアT

フェラーリカリフォルニアT2

フェラーリの中でも、誰でも乗れて買い物にも行きやすい車として、フェラーリ初心者には人気の車なのではないでしょうか?

この高級車をカローラのように扱っている富豪もいるくらい、乗りやすい車ということですね。

しかし、「フェラーリの中では乗りやすい」という意味であって、国産のハイブリット車のように、乗り心地が良いというわけではありません。

まあ、金持ち中の金持ちはフェラーリを特別視していないかもしれませんね(笑

庶民はデアゴスティーニで我慢しろという意味で、デアゴスティーニにが作っているのかも...。

キュートとは言わせない!カリフォルニアTの鋭さ

フェラーリカリフォルニアT3

なかなかいい目つきをしているではありませんか。

個人的には前回のカリフォルニアよりカリフォルニアTの方が好きかもしれません。

カリフォルニアはTに比べて丸っこい感じなので、可愛らしさがあります。

フェラーニの中でもキュートな感じですね(笑

カリフォルニアTになってからは、目元が鋭くなったので、「キュートとは言わせないぜ?」といった感じの目つきに。

これはこれで悪く無い。

フェラーリの最新モデルのほとんどが、このタイプの目つきになっているので、統一したのでしょう。

フェラーリの中ではポッチャリ体系

フェラーリカリフォルニアT4

カリフォルニアシリーズはフェラーリの中でもポッチャリ体系。458、488は、かなり筋肉質な感じの車ですが、カリフォルニアは優しい見た目です。

横から見た外観は、スーパーカー独特のペラッペラ感はなく、お尻がプリッとしていますね。

私はカリフォルニアの顔面よりも、お尻が気に入っています(笑

このお尻に屋根をしまうことでオープンにすることもできますしね。

カリフォルニアTのお尻はかわいいぞ!

フェラーリカリフォルニアT5

これが、私の大好物のカリフォルニアTのお尻。

まん丸お目目に穴4つ。

マフラーは個人的に、旧型のカリフォルニアの縦4本が好きですね。

横4本は599も同じなので。

まあ、どっちにしろ、お尻の見た目は可愛いですね。

このお尻を目がけて追いかけてくる車も多そうです(笑

追いかけても、こいつは俊足なので、すぐに離されるかもしれません。

内装のクオリティーが高すぎる

フェラーリカリフォルニアT6

ハンドルのフェラーリエンブレムを見てください。

小さすぎてわからないかもしれませんが、しっかりと跳ね馬が書かれています。

めちゃくちゃ細かいですよ。

ナビのスイッチ、パネル、エアコンのダイアルといった細部まで作り込まれています。

ドアを開けることができるので、身長が低くて、体重が軽い人であれば、乗ることができるかもしれませんね(笑

シートなどの革の質感まで表現されており、シワが細かく再現されています。

これで、フェラーリサウンドが聞けたら最高ですね。

カリフォルニアTの写真付きカタログも

フェラーリカリフォルニアT7

フェラーリカリフォルニアTのカタログも、もちろん付いています。

デアゴスティーニには、意外とボリューミーなカタログが付いてきますね。

カリフォルニアTの詳細をここで知ることができます。

フェラーリの中では、貴重なドリンクホルダーがついているので、実用的にも使いやすそうですね。

旧型のカリフォルニアには、ドリンクホルダーがないため、どこにペットボトルを置こうか迷った人はいるのでは?

まあ、数少ない人達だと思いますが(笑

不便なところも、フェラーリの魅力なのかもしれませんが、便利な方がいいですね。

カリフォルニアは、フェラーリの中でも多くの荷物を乗せることができ、後ろにゴルフバッグを積むこともできます。

ゴルフ用として、カリフォルニアTに乗っている人は、世界に1人はいるでしょう。

まとめ

フェラーリカリフォルニアTのかっこよさを、デアゴスティーニで知ることができます。

サウンドに関してはYouTubeで聞くことができるので、模型を見ながら、サウンドを聞くといいですよ。

イヤホンをつけて音量を最大にすることでフェラーリを体感することができるかも。

デアゴスティーニで実写でも模型でも、フェラーリはカッコイイということがわかりました。

1/24サイズであれば、フェラーリをコンプリートすることは夢ではありません。

byきむ

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